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第3回CCS使用パーティ

ポケモン BW2 パーティ 構築

前回に引き続き参加してきました。

予選リーグ6-2、決勝リーグ初戦敗退と情けない結果となってしまいましたが、BW2移行後初の対戦オフということでとても勉強になる試合が多く、非常に有意義な時間を過ごすことができました。

対戦ログは後日別の記事であげたいと思いますので、こちらでは使用パーティの詳細を綴りたいと思います。


・ラティオス@拘り眼鏡

ラティオス2

165-xx-101-170-133-178

流星群・竜の波動・トリック・寝言



・ヒードラン@ラムの実

ヒードラン3

183-xx-127-165-127-141

オーバーヒート・竜の波動・身代り・ステルスロック



・バンギラス@拘りスカーフ

バンギラス2

183-176-132-xx-122-124

ストーンエッジ・噛み砕く・冷凍パンチ・馬鹿力



・ローブシン@火炎玉

ローブシン2

183-210-140-xx-86-71

ドレインパンチ・マッハパンチ・冷凍パンチ・雷パンチ



・スイクン@オボンの実

スイクン

207-xx-171-120-136-96

熱湯・冷凍ビーム・神速・絶対零度



・霊獣ボルトロス@残飯

霊獣ボルトロス

160-xx-90-192-100-168

10万ボルト・めざめるパワー氷・気合玉・悪だくみ



強く意識していたのはレパルダス+キノガッサ+メタモン派生の構築。

絶対に切ることのできない相手でありながら、メタに走りすぎるとこちらの軸が弱くなるのがずっと気になっていました。

そこで今回は久しぶりのヒードランを採用。

ラムを持たせて身代りを入れることで上記3匹のいずれが来ても優位に立ちやすく、サポートラティオス+珠ハッサムのような構築にも隙を見せにくい点を評価しました。

その他スカーフや襷のキノガッサを含む様々なキノガッサに隙を見せないことを常に念頭に置きつつ、メタに走りすぎないことを意識して組んでいきました。


~個別解説~

・ラティオス

Cのラインは眼鏡流星群で167-120のカイリューをマルチスケイル込みで1発。

耐久はC177ボルトロスのめざめるパワー氷を2耐え。

化身ボルトロスに強い駒は1つでも増やしておきたいところですが、男の娘ラティオスの火力不足と物理耐久の過剰さが気にいらなかったので特殊耐久を最低限まで確保し火力を優先しました。

寝言でキノガッサに対してトリックを引いてしまっても基本的には困らないと思います。



・ヒードラン

175-130ラティオスを確2

C182不一致眼鏡波乗り耐え

C216不一致気合玉耐え

C177一致10万ボルトを2耐え

採用理由は上記の通り。



・バンギラス

ごく普通のスカーフバンギラス。

ボルトロス、カイリュー、ラティオス、キングドラへのダメージを考え物理。

耐久に振ったラティオスを落とす確率を落とす確率を上げるためAをもっと上げた方がいいのかもしれません。



・ローブシン

最近の火炎玉ローブシンに対する考え方は、カバルドンとのイタチごっこより、テクニシャンキノガッサの種マシンガンを意識してBにできるだけ割きたいというものが個人的に大きくなっています。

冷凍パンチは空元気と異なり、投げられるタイミングでグライオンやカイリューを1発、Bの甘いカバルドンであれば2発で持っていく火力と一貫しやすさが魅力。

雷パンチはスイクン、ヤドラン、ブルンゲル、ギャラドスを考えると空元気を切ってでも採用して正解だったと思います。

クレセリアが増加しているならしっぺ返しや空元気も悪くないのかもしれませんが、バンギラスや霊獣ボルトロス、零度スイクン、眼鏡ラティオスがいるため無理に殴りに行く相手ではないと思いきりました。



・スイクン

冷凍ビーム+神速で191ガブ程度まで確定。

残りをBに避けるだけ割いただけ。

熱湯で火傷を狙うメリットがあまりなかったので波乗りにするべきでした。



・霊獣ボルトロス

悪だくみで受けループや低速の組み合わせを上から潰していく。

残飯+特性のおかげで電磁波を気にせず積むことができるのはとても優秀。

A182一致逆鱗最高乱数切り耐えまで振って残りCS。

Hが偶数なのは気に入らないところですが、残飯回復量は161と変わらず、穏やかラッキーに対しての6積み10万ボルトの乱数が微妙に変わってくるのでC実地を192にすることを優先しました。




BW2解禁から約2カ月が経ち、色々な要素が開拓されていく様は見ていてとても面白いですね。

今回改めて実感させられました。


記憶が鮮明なうちに対戦ログを書いておきたいと思います。

お疲れ様でした。

【シングル】霊獣入り脱出雨

ポケモン BW2 パーティ 構築

BW2解禁直後に組んだ脱出雨パです。

構成や配分を変えつつ一月半程使用していました。



・ニョロトノ@脱出ボタン

ニョロトノ

191-xx-127-111-132-96

熱湯・凍える風・アンコール・滅びの唄




・キングドラ@拘り眼鏡

キングドラ2

CS

ハイドロポンプ・流星群・竜の波動・寝言




・ハッサム@拘り鉢巻

ハッサム3

165-198-121-xx-113-87

バレットパンチ・蜻蛉返り・電光石火・つばめがえし(寝言)




・テラキオン@ラムの実

テラキオン

AS

インファイト・ストーンエッジ・ステルスロック・剣の舞




・霊獣ランドロス@拘りスカーフ

霊獣ランドロス

AS

地震・ストーンエッジ・蜻蛉返り・逆鱗




・霊獣ボルトロス@気合の襷

霊獣ボルトロス

CS

10万ボルト・めざめるパワー氷・気合玉・ボルトチェンジ(蜻蛉返り)





~個別解説~

・ニョロトノ

A204一致1舞逆鱗最高乱数切り耐え&C182一致眼鏡流星群最高乱数切り耐え。

技構成は最終的に水技+起点にされるの嫌った構成へ変わっていきました。

凍える風+アンコールの流れが強かったので、もっとSを上げていきたい気もします。



・キングドラ

脱出ボタンから高火力で崩していくため控えめ眼鏡。

ハイドロポンプを抜く理由はない。

カイリューをマルスケ込みで落とせる可能性やヤドラン・ブルンゲル・スイクンを考えると流星群+竜の波動も切りたくない。

寝言があるとないでは催眠系への立ち回りに雲泥の差が出るので最終的にこの4つの技になりました。



・ハッサム

CS襷ボルトロスやカイリュー、バシャーモを考え鉢巻。

襷マンムー入りの構築を相手にする際負荷が大きすぎるのでオッカ持ちの耐久を確保したハッサムにしていることもありました。



・テラキオン

レパルダス+キノガッサ系と受けループを意識。

岩ジュエルではないため剣舞を1回積んだとしてもグライオンやヤドランを落とせるわけではありませんが、そこは他と上手く絡ませ処理していきたいところ。



・霊獣ランドロス

ボルトロスやラティオス、舞ったカイリューに先制できるスカーフ。

威嚇込みならマンムーの氷の礫を1発耐え、後続への負担も軽減できるのもポイント。

スカーフ+脱出トノは襷ボルト+キノガッサ+スイクンのような対面を意識した構築を相手にするとき便利でした。



・霊獣ボルトロス

オボンの実を持たせて対化身ボルトを強く意識したものと悩みましたが、汎用性を考え襷。

ウォッシュロトムやハッサムとの撃ち合いやカイリューへのダメージ、ナットレイ・ヤドラン・ラッキー等からの電磁波を気にしなくて済む点等、化身と比べた際のメリットは多々ありました。






霊獣を使いたいという理由だけからスタートした雨パでしたが、脱出雨との組み合わせがなかなか楽しかったです。

ドロポンぶっぱ爽快!

【ダブル】霊獣雨

ポケモン BW2 パーティ 構築


・ニョロトノ@ソクノの実
ニョロトノ

191-xx-107-116-143-102

熱湯・凍える風・手助け・守る



・キングドラ@命の珠

キングドラ2

151-xx-115-161-115-137

ハイドロポンプ・濁流・流星群・守る



・霊獣ボルトロス@電気ジュエル

霊獣ボルトロス

155-xx-90-196-100-168

雷・めざ飛・挑発・守る



・霊獣ランドロス@地面ジュエル

霊獣ランドロス

175-204-118-xx-101-136

地震・岩雪崩・蜻蛉返り・守る



・ファイヤー@拘りスカーフ

ファイヤー

165-xx-110-194-106-142

暴風・熱風・めざ氷・蜻蛉返り



・ナットレイ@ヨプの実

ナットレイ2

181-160-151-xx-137-22

パワーウィップ・ジャイロボール・宿り木の種・守る




BW2の解禁要素を詰め込んだニョログドラ構築です。

某SNSで先に公開したり放送でも使用していたものになります。


ニョログドラ+霊獣ボルトランドは単純に強力な火力を誇りつつ、雨で気になりがちな電気(電磁波)と地面の一貫性を無くすことができる点に注目。

この4匹を主軸に、残り2匹を色々試していた中で特に気に入ったのがスカーフファイヤー+ナットレイでした。

理由は下記にて説明します。


~個別解説~

・ニョロトノ

手助けと凍える風の解禁により、以前より柔軟に動けるようになったと思います。

ソクノの実はロトムやサンダー+横のポケモンの並びに対し、凍える風を安定して撃ちたい場面を確保したかったので持たせました。

ソクノの実込みでC216ボルトロスの雷耐え≒C194サザンドラの手助け流星群耐え。

Sは凍える風で控えめ霊獣ボルトロスを抜ける値に設定。

BはA187程度のメタグロスの思念の頭突きを2耐え。



・キングドラ

何も言うことはないですね。

手助け流星群でC182ジュエル流星群耐えトリトドンを、手助け濁流でガブリアスを高乱数で吹き飛ばす火力は素晴らしいの一言。



・霊獣ボルトロス

ボーマンダを抜くため臆病。

無補正でもジュエル雷で157-127ウォッシュロトムが1発、めざ飛行でHDモロバレルを2発。

電磁波を貰わず、その一方でトリル始動役に圧力をかけやすい上に挑発が打てるのは偉い。


・霊獣ランドロス

こちらの記事を参照。

バンギラス・ドリュウズ・メタグロスへの強力な圧力と、威嚇を撒きつつ蜻蛉返りして有利な対面をつくっていく。


・ファイヤー

雨が苦手とするモロバレルやナットレイ、ユキノオー、猫だまし役に多い格闘ポケモンに強力な圧力をかけられる点に注目。

特性によりボーマンダのスカーフ判断をしたり、メジャーな先制技に耐性があるのも気に入りました。

控えめの採用により、手助け暴風で無振りラティオスが高乱数、素の暴風で221-119程度のモロバレルを確1。


・ナットレイ

対トリトドン、トリル耐性を考えた結果。

けたぐりバンギラス、インファイトを撃ってくる格闘ポケモンとも打ち勝つヨプの実。




霊獣のうち1匹以上採用している雨構築は既に多数公開されているようですし、色々な形で組んで行けるのではないかなと思います。

テーマ : ポケットモンスターブラックホワイト2
ジャンル : ゲーム

【シングル】ラティハッサムボルトスイクンカイリューブシン

ポケモン BW パーティ 構築


BWのシングルで最後に使用していた無天候の構築。

少しでも結果を残してから公開したかったのですが、結局は350人規模のネット大会で5位という微妙な最後を飾ることとなってしまいました。

結果は残せませんでしたが、BW2に移行するまでもうシングルをやることはないと思うのでメモがてら綴っておきます。


・ラティオス@拘り眼鏡

ラティオス2

155-xx-101-182-130-178
or
175-xx-100-162-130-178

流星群・竜の波動・波乗り・トリック




・ハッサム@オッカの実

ハッサム2

177-150-136-xx-129-63(85)

バレットパンチ・蜻蛉返り・剣の舞・羽休め




・ボルトロス@気合の襷

ボルトロス2

155-xx-90-177-100-179

雷・めざめるパワー氷・気合玉・電磁波




・スイクン@カゴの実

スイクン

207-xx-136-116-136-143
or
205-xx-136-124-136-135

熱湯・冷凍ビーム・めざめるパワー炎・眠る




・カイリュー@ノーマルジュエル

カイリュー3

167-204-115-xx-120-132
or
167-186-115-xx-120-145

逆鱗・炎のパンチ・神速・竜の舞




・ローブシン@火炎玉

ローブシン2

183-210-??-xx-85-??

ドレインパンチ・マッハパンチ・空元気・しっぺ返し(ストーンエッジ、ビルドアップ)




~個別解説~

・ラティオス

当初は珠ハッサムだったため流星群・竜の波動・トリック・置き土産という構成でしたが、結果的にはごく普通の眼鏡ラティオスに。

CS襷ボルトロスに強い駒を少しでも増やしたいという意味ではめざ氷を2耐えする後者の配分を採用したいところでしたが、C実値182が欲しい場面が多々あったため最終的には通常のCSを使用していました。

圧力をかける流星群、一貫している場面で安定する竜の波動、ヒードランや補完範囲を考えた結果波乗り、後続の展開や受けループを考えたトリック。

当初は珠ハッサムだったため流星群・竜の波動・トリック・置き土産という構成でしたが


・ハッサム

こちらもごく普通の個体。

当初は珠ハッサムでしたが、めざ炎ラティオスやユキノオー、レベル1ココドラやモンメン入りの構築がやや辛く感じたため通常のオッカ持ち蜻蛉ハッサムへ。

BWのシングルを通して眼鏡ラティオス+オッカハッサムの組み合わせはもっとも使用したものであり、めまぐるしく流行が変化していく中でもなんだかんだで信頼している部分は大きかったですね。


・ボルトロス

ニョログドラ+ハッサムやナットレイ、バンギラス、ブルンゲルを意識した結果雷と気合玉を採用。

10万ボルトを耐えてくるニョロトノを1発で持っていく点が一番大きい。

タイマン性能の高さと悪戯心電磁波はやはり強かった。


・スイクン

前回の記事参照。

熱湯+冷凍ビーム+めざ炎がかゆいところをカバーしてくれる。

スイクンの耐久+プレッシャーがあれば素眠りも強いと思うことが多くなった気がします。


・カイリュー

ボルトロス、バシャーモを意識したノーマルジュエル。

ボルトロスを呼びやすいパーティなのでジュエル神速+神速でボルトロスを落とせるのは非常に大きい。


・ローブシン

シングルでは久しぶりにローブシンを採用。

バンギラスとドリュウズへ大きく圧力をかけられる駒。

しっぺ返しはブルンゲルとラティオスがいずれも相手の構築に存在している場合、投げられる場面は似ていることが多いと感じたので一貫する技として採用しました。



~基本選出パターン~

勿論取り巻きによって都度変わりますが参考までに。


★対雨

ボルトロス+スイクン+カイリュー



★対カバドリラティ

ハッサム+スイクン+ローブシン
or
ラティオス+ローブシン+スイクン



★対ボルトガッサスイクン系

カイリュー+ボルトロス+何か



★対ノオー入り

ハッサム+ラティオス+スイクン



★対バンギ入り砂

ハッサム+ラティオス+何か



★対受けループ

ラティオス+ハッサム+カイリューorローブシン

ダブル クレセグロスバンギローブ(カポエラー)ウルガトドン

ポケモン BW パーティ 構築


前期レートシーズンで最も使用していたダブルのパーティをご紹介します。



・クレセリア@残飯

クレセリア

225-xx-140-95-153-150

サイコキネシス・電磁波・威張る・神秘の守り




・メタグロス@ラムの実

メタグロス2

187-171-151-xx-118-114

or

187-187-151-xx-120-98

コメットパンチ・バレットパンチ・地震・守る




・バンギラス@拘りスカーフ

バンギラス2

183-176-132-xx-122-124

噛み砕く・岩雪崩・冷凍パンチ・けたぐり




・ローブシン@オボンの実

ローブシン2

212-177-116-xx-116-66

ドレインパンチ・マッハパンチ・岩雪崩・見切り




・カポエラー@格闘ジュエル

カポエラー

157-130-116-xx-161-91

猫だまし・インファイト・不意打ち・マッハパンチ(ワイドガード)




・ウルガモス@虫のジュエル

ウルガモス2

175-xx-86-164-144-156

熱風・虫のさざめき・蝶の舞・守る




・トリトドン@リンドの実

トリトドン

209-xx-111-122-122-60

大地の力・冷凍ビーム・自己再生・守る






レート用として恒久的に使える6体の組み合わせを模索している中で考えた構築。

メタグロスの個体やローブシンとカポエラーを気分で入れ変えていますが、残りの5体は基本的に同じ。




~個別解説~

・クレセリア

臆病最速。

補正有りの耐久も魅力的ですが、ミラーや非雨下のグドラに身代りを貼られる前に電磁波を入れられるメリットも大きかったと思います。

殴る技はパーティ全体で相手の格闘がやや辛いのでサイコキネシスを選択。

残飯は特別持たせたいものがなかったので残飯を持たせて耐久をカバー。

すぐに持ち物がばれてしまうのは痛い。



・メタグロス

相手のラティ・バンギ・格闘を殴ってほしいので一貫するコメットパンチ。

襷ガブ等が辛いので出来るだけ先制技が欲しいこともありバレットパンチ。

浮いているポケモンは少ないものの、同族を殴る技が欲しかったので地震。

一般的な威張るクレセグロスの形も取れるようにラムを持たせました。

相手のHSバンギを意識したSが早い個体、もしくは火力を重視した個体のいずれかといったところです。



・バンギラス

ラティ・ガブ・ボルト・グドラ・ルンパ・シャンデラあたりを上から殴りたいのでスカーフ持ち。

他の5体との横の相性も良好。

配分は控えめ珠グドラのハイドロポンプ耐え等。



・ローブシン

数値の高さに助けられることは多かったですが、選出率は少なめ。

ドレインパンチ+オボンの実で場持ちはかなり良い。



・カポエラー

猫だましと威嚇のおかげで柔軟に動けるため、ローブシン入りの時と比べ選出率はかなりあがりました。

ジュエルインファイトでヨプバンギを貫通できる程度のAを確保し残りを耐久へ。



・ウルガモス

こちらに詳細があります。

トリトドンやバンギラスと並べてトノグドラルンパを崩していく。

舞ったあとのさざめきでグドラやバンギが落とせないのは嫌なので虫のジュエル。



・トリトドン

数値的にはあまり採用したくないポケモンですが、バンギラスやウルガモスと並べた際の相性がとても良いのでこのパーティでは積極的に選出することも多かったです。

グロス・バンギ・ニョロトノ・グドラ等を殴れるように大地の力、ドラゴンやサンダー、ボルトロスを殴れる冷凍ビーム、繰り出し回数や場持ちを意識したいので自己再生。

大地の力で珠グドラの雨ドロポン耐えメタグロスを2発にできるまでCに振り残りを耐久へ。

他に持たせるものもなく、ニョロトノやサンダーのめざ草による事故が嫌だったのでリンドの実に落ち着きました。





雨、ユキノオー入り、クレセグロス入りあたりはかなり意識して組んでいきました。

トリパに対する立ち回りが難しい。


トリルドサイドンには勝てません。
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Author:べっちK
管理人べっちKと申します
HGSSから10年ぶりにポケモン復帰

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